オペラ「椿姫」 ― 2025年09月08日 20時17分56秒
9月7日、藤原歌劇団の「ラ・トラビアータ」公演を見てきました。これは一般的には「椿姫」という演目で公演されます。椿姫というときれいなイメージですが、原題はラ・トラビアータ、意味は「道を外した女」「堕落した女」。主人公が高級娼婦であることからこの名前が付いているそうです。有名なオペラですが、私は初めて見ました。

このオペラでは第一幕で歌われる「乾杯の歌」が一番有名とのことですが、私は二幕二場の酒場でジプシーと闘牛士たちが踊るシーンが一番印象に残りました。

とても華やかで妖艶で、タンバリンの音が踊りとマッチしていました。別の劇団ですがYouTubeにも動画がアップされているのでぜひご覧ください。
さて公演中の写真・動画撮影は禁止されていますが、最後のカーテンコールの時だけは撮影が許可されていました。うれしいですね。

ただ、出演者全員が舞台に出るのではなく、プリンシパル(主役)のメンバーと演出者、指揮者だけでした。アンサンブル(脇役)の中にも数人知っている歌手の方がいたので、全員に拍手を送りたかったと少し残念でした。
コメント
_ yamada rie 山田 利恵 ― 2025年09月09日 22時58分56秒
総裁選であろうとも、私は?ありえないので聞かないで下さいね。ありえません政治から足も手もだしません。一切口を出さないので間違わないで下さい。しかし、相手も触らぬように。半分は自由半分は50パーセントの関税でおさまりました。半分は真面目で弱者ですので。また、GHに止めにしていましたのをさげましたので、違反者を取り戻すのに1人3億です。ながいめでみても違反として扱いでも認められないので下げました。ついとうのはてにしておくりだしました。あの、私は口を出していませんので、私に触られますので、かしこまりました。国の井上ですからそれを山田さんにいわなかったので嫌がらせを受けていたので知らん顔しましたこの世界はしないし許さないとしか言わなかった。かしこまりました。
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