マルコポーロ ― 2025年08月01日 20時26分03秒
先日家族で紅茶のおいしい店に行った時に飲んだ高級な紅茶「マルコポーロ」。花の香りが良くおいしくいただきました。そういえば私がイギリスにいた2年間は、コーヒーはほとんど飲まず、毎日紅茶ばかり飲んでいましたっけ。

すると一緒にいた次女が「パパ、マルコポーロが飲めるのなら今度あげるね。私も以前買ったのだけど、ちょっと自分の口には合わなくって」とのこと。思いがけずわが家でも高級紅茶が飲めることになりました\(^-^)/
自宅から見る花火 ― 2025年08月02日 21時19分47秒
土曜日の今日は各地で花火大会が開催されました。

私の住むマンションからは、なんと今夜開催される板橋、松戸、市川の花火を同時に見て楽しむことができるのですよ💙

板橋は一番近いので、花火のド~ンという音までハッキリ聴こえますが、周りに高いビルがあるため、低く打ち上げられる花火は半分ぐらいしか見ることができません。

松戸、市川の花火は良く見えるものの距離があるために少し迫力に欠けます(汗)。
それでも3ヵ所から次々に打ち上げられる様子を忙しく交互に見ながら夏の夜空を彩る花火を楽しみました\(^-^)/
ファミリーデー ― 2025年08月03日 20時01分54秒
今日は江ノ島でヨット。いつもは私たち外部のお客さまを乗せて体験していただくのですが、今日は会員の家族を招いて楽しんでいただく日です。

皆さん、奥さん、ご主人やお子さん、お孫さん、友人を招いて楽しそう。艤装(ヨットを海に出られるように準備すること)もファミリーで力を合わせて。

今日私は乗船の予定はなかったのですが、第1クールでキャンセルが出たために養成講座受講生(新人)とヨットに乗りました。タックとジャイブ練習を繰り返しました。

第2クールの乗船はなく、最後の第3レスキュー艇に。理事長からいろいろと教えてもらいました。「レスキューは基本は下(風下)で待つ。なぜならトラブルがあった船は必ず下に流れてくるから」「ヨットをハーバーに連れて行く時、横付けしてゆっくり帰るのはあまり好ましくない。もやいしてスピードを上げて引っ張り、桟橋に届けたら直ぐに海面に戻り次のヨットを助けに行くこと」など、今まであまり聞いたことがない内容のお話でした。今後の活動に生かしていきたいと思っています。
懐かしい ― 2025年08月04日 20時16分35秒
現在私は手話サークルで機関紙(新聞)作りを担当しています。その機関紙の名前は『文京すずめ』と言います。

このすずめが来年度には200号になるということでバックナンバーをいくつか拾い読みしたところ、懐かしい名前が!

当時独身だった人たちは当然結婚前の名前ですし、名前が変わった後、また元の名前に戻る人もいます。中には既にお亡くなりになっている方も・・・
それから昔はB5サイズだったものが、途中からA4サイズに変わります。皆さんはご存知でしょうか?これは昔はB5サイズが一般的だったものが、1993年に日本も世界基準に合わせて全ての公文書をB4からA3に変えたという流れが受けたものです。

先輩たちから代々受け継がれてきた機関紙『文京すずめ』。私たちはこれをまた300号、500号と次の世代に伝えていく必要を改めて感じました。
できるだけ見ないように(笑) ― 2025年08月05日 20時36分12秒
今日は娘の家の手伝いに。上の孫(女の子)が親子水泳教室に参加している間、下の孫(男の子)をプールサイドでみていて欲しいということでした。

孫と一緒にいられるのは嬉しいし、そんなに難しいことではありません。ただ、プールには水着を着た若いママさんたちがいるので、写真を撮ることはもちろん禁止されていますし、スマホを見るのも紛らわしい行為なのでしないようにと娘に言われました(^^;
あまり中の様子を見る訳にもいかず・・・1時間半の間、ただただプールをできるだけ見ないようにして孫の相手をしていました(笑)。
やっぱりプロに任せた方が ― 2025年08月06日 20時43分36秒
今日は仕事の帰りに有楽町に寄ってきました。メガネ鼻のところのゴムを修理するためです。
その後、交通会館のパスポートセンターで船舶免許証用の顔写真を撮ってきました。

もちろん証明写真はあちこちの駅にある機械でも簡単に安く撮ることができます。でも皆さん、あの写真うまく撮れますか?私はいつも失敗して何回かやり直してしまいます。それならやっぱりプロに任せた方がコスパもタイパも良いのかな?そんな風に思っています。
母の署名 ― 2025年08月07日 20時57分07秒
今日は仕事の帰りに母のいるグループホームに寄りました。
母は今月、特別養護老人ホームへ転居するので、そのために必要な書類に署名をしてもらうためです。

ただ、母は自分の名前を書くどころか、ペンを握ることすらできない状態です。仕方がないので、母にペンを握らせて、その上から私が手を握り一緒に名前を書きました。これって母が署名したことになるのかよくわかりませんが(^^;
それでもいろいろな手続きを進めていくためにはそうせざるを得ないことですからね。
最近のコメント